お金が欲しいとき

あなたはお金が欲しいときに我慢をするほうでしょうか。もしそうであるなら、それは寿命を縮めています。なぜなら、お金が欲しくて我慢をするということは精神的に負荷のかかることを無理に実践しているからです。精神に負荷がかかり続けていると何が起こるでしょうか。早く天国に行ってしまいます。昔の人たちの平均寿命が短かったのは、お金が欲しくても我慢を強いられたことでストレスが蓄積していたからだという説があります。実際に我慢をしてみれば理解することができると思いますが、お金が欲しいのに手元にないという状況は予想以上に精神的苦痛を伴います。できれば実践しないでください。現代には、そのような無駄な我慢をしなくてもいい方法があります。キャッシングです。一度は聞いたことがあると思います。お金が手元になくて我慢をするぐらいなら、早くキャッシングを利用して精神的苦痛を和らげるべきです。計画性を持って利用すれば怖いものではありません。世間的にキャッシングがネガティブであると言っているのは、キャッシングが生理的に嫌いな人だけなのです。こんなに便利なキャッシングを利用しなければ、寿命が縮んでしまうだけです。長生きしたいなら、我慢をしないことです。

 

社員教育がなっていない

某大手高級カバンメーカーで買った夫の鞄が壊れました。買ってから4~5年の間、出張でガンガン使っていたので、寿命かなと思いつつ、お手頃価格で修理してもらえたらと思い、買ったお店に問い合わせてみました。すると、「修理できるので持ってきてください」との返事がきました。そこで、早速持っていったのですが、その時対応してくれたお姉さんが、信じられないくらいいい加減だったのです。

まず、「保証書はないですか?」と聞かれました。そういうことは、さっき電話した時に言ってくれれば、探して一緒に持ってきたのに、と思ったのですが、「手元にはないですが、探せば家にあるかもしれません」と答えました。すると、「保証書があれば10年保証です」と言うのです。10年!本当に10年?とこちらは半信半疑。普通に考えれば、保証期間は半年とか1年、長くても2~3年だと思います。でも、大手だと太っ腹だったりするのかしら。お姉さんを信じるならば、保証書が見つかれば10年保証で安く(もしくは無料で)修理してもらえるかもしれません。とにかく、修理依頼の鞄を置いて帰り、保証書は後でまた連絡することにしました。

家に戻って必死に探しました。見つかりました。でもそれには、「2年保証」と書いてあるのです。まさかあのお姉さんの行ったことは嘘だった?電話してみると、違うお姉さんが出ました。保証書の件、もう一度確認してみたら、書いてあった通り「2年保証」とのこと、結局、鞄の修理に保証書は関係ないとのことでした。

大手だと思って好対応を期待していたのに、なんていい加減なんだ。もう二度と、あのメーカーの鞄は買わないと思います。

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